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厚労省、75歳以上で基準額を8%下回る、生活保護見直しで推計 

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厚生労働省は6日、生活保護費のうち生活費に相当する「生活扶助」の基準額見直しを巡り、社会保障審議会(厚労相の諮問機関)の部会に世帯モデルごとの推計結果を示した。  

75歳以上高齢者の単身世帯の場合、保護を受けていない低所得世帯の生活費は基準額を最大約8%下回った。  

食費や光熱費などに充てる生活扶助の基準額は5年に1度見直している。国の全国家計構造調査に基づき、保護を受けていない低所得世帯との均衡を図り決める。  

2019年調査を受けた同省の推計によると、都市部に暮らす低所得の75歳以上単身世帯の生活費は月6万6000円。現行の基準額(7万1900円)を約8%下回った。 

年金2000万円問題を含めて医療費などの増税があり老後の貧困化は避けられなくなるほどの深刻な問題になってきている。

解決策は金融リテラシーを上げて20代から資産形成をしないと数十年後の老後は更に厳しい環境下に置かれる可能性は非常に高い。

愛知県、新型コロナ第8波で初の新規感染者1万150人 宣言発出について知事は状況を注視

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愛知県では6日、新型コロナウイルス新規感染者数が、第8波としては初めて1万人を超えました。

大村知事: 「1万人超えは厳しい状況。感染対策をしっかりやってワクチン接種も加速して本格化する冬に備えたい」  愛知県では6日、新たに第8波としては初めて1万人を超える1万150人に感染が確認されました。  

一方で、大村知事は第8波のピークは先週との見立ては変らないとしたうえで、医療ひっ迫防止対策強化宣言の発出についても「引き続き状況を注視したい」と慎重な姿勢を示しました。  

また愛知県は、大規模接種会場で予約なしでのワクチン接種を12月9日からスタートし、感染拡大が懸念される年末年始などに備え特に若い世代の接種を進めたい考えです。

寒暖差がある季節なので新型コロナ問わず、風邪、インフルエンザになりやすいシーズンなので食事、睡眠を十分に取って体調管理に努めることしか対策はないと考えられる。

 

福島県で鳥インフルエンザ疑い、養鶏場、県内2例目

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福島県は6日、約10万4千羽を飼育している同県飯舘村の養鶏場で高病原性鳥インフルエンザ疑われる事例が発生したと明らかにした。県内の養鶏場では2例目。今後の遺伝子検査で陽性が確定した場合、全羽が殺処分の対象となる。  

県によると6日午後4時ごろ、養鶏場から「普段よりも死ぬ羽数が増加している」と通報があった。簡易検査では13羽中9羽が陽性だった。  

県内では11月末にも伊達市の養鶏場で高病原性鳥インフルエンザの感染が確認され、約1万4千羽が殺処分された。高病原性鳥インフルエンザ

鳥は日常生活で非常によく食べるので衛生管理を徹底した上で販売してほしい。

 

ロシアがG7などへの原油販売禁止へ、上限価格設定の追加制裁に対抗

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タス通信などによると、ロシアのアレクサンドル・ノワク副首相(エネルギー担当)は6日、露産原油の取引価格に上限を設定する追加制裁を発動した先進7か国(G7)などに対し、ロシア企業が露産原油を販売することを禁止する方針を明らかにした。

年末までに実施するという。

G7欧州連合(EU)、豪州は5日、ロシアのウクライナ侵略を受け、海上輸送される露産原油の取引価格に、1バレル=60ドルの上限を設定する追加制裁を発動していた。

原油が原因で世界各国がインフレ高になっている為、これから欧米問わず、日本も未曾有の物価高になる可能性が非常に高い。

 

米上院、最後の1議席はどちらに?ジョージア州で決選投票始まる

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米南部ジョージア州の上院選の決選投票が6日、州内各地で始まった。11月8日の中間選挙で勝敗が決まっていない上院(定数100)の最後の1議席を、民主、共和両党の候補が争う。

上院選では、バイデン大統領の民主党がすでに50議席を確保し、実質的な優位を保つ情勢だが、さらに積み増せるかが焦点だ。

現職ラファエル・ウォーノック氏(民主)が、アメリカンフットボールの元プロ選手で、トランプ前大統領が推薦するハーシェル・ウォーカー氏(共和)と対決する。2024年の大統領選に立候補するトランプ氏は、共和党にとって不本意な結果に終わった中間選挙後、求心力に陰りがみえている。

決選投票は、この流れが続くのかを占う手がかりとしても注目される。  

11月の中間選挙では、ウォーノック氏の得票率が49・4%、ウォーカー氏は48・5%だった。いずれの候補者も得票率が50%に届かなかったため、州の規定で決選投票にもつれ込んだ。

米国経済のインフレ高に不満を持っている国民が大勢いるので民主党の支持率は低下しており共和党に傾く可能性は高い。

 

中国のゼロコロナ政策緩和で日本が一番厳しくなりかねないのはなぜなのか?

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中国各地で「ゼロコロナ」政策の緩和とみられる措置が広がっていることについて「日本が一番厳しくなりかねない」と、世界のなかで日本のコロナ対策が特異な状況になりつつあることに危惧がある。

先月末、中国各地で起こった「ゼロコロナ」政策に対する抗議デモを受け、中国の各都市では新型コロナ対策の行動制限の緩和が始まった。北京では5日からPCR検査の陰性証明がなくても地下鉄に乗れるようになった。

 

広州市の当局がコロナの症状がない人について、医療従事者など特定の集団に属さない限りウイルス検査を受けないように勧告した事例を紹介。

 

「つまり、一般の人でコロナの症状が出ていない人は、もう検査なんか受けに行くなと中国の当局が言い始めている。となると、日本よりゆるくないか?このままいくと、近い将来“えっ?まだやってるの?日本は……健康な人の検査なんか”」となってくると言及。無症状者へのPCR検査を続ける先進国はほぼないとも指摘した。

 

そのうえで「中国くらいだよね、中国っていまだに(無症状者へのPCR検査)やってるのかよー。

中国の次に厳しいのは日本だぞみたいな、日本の現状を揶揄するための表現としてこれがよく言われていたが、どうも近々、日本が一番厳しくなりかねない」と語り、全世界の中で日本がいかに特異な状況になりつつあるか考えるべきだと警鐘を鳴らした。

 

世界でコロナ免疫獲得は9割とWHOが発表しているので過度にコロナに反応するのは過度な反応だとしか思われない。

ダルビッシュ、WBC出場を明言!栗山監督の出場の要請で

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パドレスダルビッシュ有投手は6日、来春に行われる「ワールド・ベースボール・クラシックWBC)」への出場を表明した。自身のツイッターを更新し「栗山監督に『来年のWBC出場しなさい』と言われたので出場します」と綴った。

今季はパドレスのエースとして16勝8敗、防御率3.10をマーク。シーズン通してフル回転し、ポストシーズンでも好投した。世界一を目指す侍ジャパンに欠かせない戦力として、決断に注目が集まっていた。

 

ダルビッシュは2009年の第2回WBCに出場。決勝では守護神を務め、歓喜の胴上げ投手となった。今大会にはすでにエンゼルス大谷翔平投手も出場意思を表明。心強いメジャーリーガーが侍に加わる。

 

サッカーのW杯と同じくらいにWBCダルビッシュ有投手、大谷翔平選手が加わるので益々、目が離せない大会になると予想され非常に楽しみである!